(1) コンパクト化ボタン
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キャンバスの領域を確保するためにツール群を収納、コンパクト化します。Ctrl+Xでも
同じ動作をします。
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(2) RGB値(三原色)バー
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(3) 微調整ボタン
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(4) カラーピッカー
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使いたい色のある場所をクリックして描画色を選択します。
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(5) V値(明度)バー
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(6) A値(不透明度)バー
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不透明度を設定します。これを下げると、塗ったときに下の色が透けて見えるようになります。
また、覆い焼き、焼き込み、指、ぼかしの各ツールの効果を調節するためにも使用します。
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(7) D値(拡散値)バー
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拡散値を設定します。これを下げると、密度が荒くまばらな描画になります。
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(8) ツールオプション
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各ツールのオプション設定を表示しています。
描画方法の通常方式/AND方式の選択に加え、
COLOR RANGE、CURVE TYPE、ERASE MODE、Ang,X,Y
などの各種設定を行います。
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